おっぱい姫

投稿日:2016年9月20日

おっぱいのとても大きい子のことを個人的にですが、おっぱい姫と呼んでいます。そんなおっぱい姫の中でもお気に入りの子がいて、いつものようにその子をデリヘルに電話して呼びました。そして到着即ベッドで上半身の服を脱いでもらい、おっぱいにしゃぶりつきました。この行為も最初は結構嫌がられたものですが、常連となった今では彼女も慣れたもので、頭を撫でてくれたりします。そして次は後ろに回っておっぱいを揉みし抱きます。この時あまり強く揉みすぎると彼女は痛がるので、出来るだけ優しく揉んであげるのです。すると彼女は声を出して喜び、乳首を硬くしていくので、そうなったら今度は乳首を指の腹の部分で刺激していきます。この時も強すぎず弱すぎずのテクニックが必要で、前はよく痛がらせてしまっていましたね。そんな感じでおっぱいでイかせることができたら、最後はおっぱいの間に後頭部を埋めた状態にして、彼女には手コキをしてもらうのがお気に入りです。

クール眼鏡

クールで知的な眼鏡っこなんていうのはファンタジーであってリアルには存在しません。きっと。なのでそんなファンタジーを味わうためにコスプレ系デリヘルを利用し、眼鏡の似合うクール系の女子でなんて注文を入れました。やってきてのは身長は低めで、髪型はポニーテール、しっかりとフレーム細めの眼鏡をかけてきており、実際に知的な感じに見えましたね。プレイのなかでのキャラもそんな感じで、足でしてもらっている時も「足なんかでこんな股間ビンビンにして恥ずかしくないの?」とか「どうせ足のにおいが好きなんでしょ、ほれほれ」とか言ってもう片方の足を顔に乗せてきたりしました。もう内心ご褒美ありがとうございますって感じでしたね。足コキが終わったら今度は一方的なスマタで、一方的と言うのは向こうが動かずこちらだけってことです。その子曰く「なんで私があんたの相手いちいちしなきゃいけないの、足コキで疲れたから勝手に動いて」とのことでした。この超クールっぷりは本当に萌えましたね。