せっかくのデリヘルなのに手コキどまり

投稿日:2016年7月5日

デリヘルに来たからには少なくともフェラは追加料金なしで楽しめるものと思っていました。しかし私は見た目も中身も気の弱そうな人間、嬢が追加料金を要求してきたらすごすごと引き下がってしまうのです。人を見てこういう弱いものいじめをして欲しくないものですが、その苦情を店に言うのもまた勇気が必要でなかなか踏み出すこともできません。その時もきっちり店員にはフェラありであることを確認したのに、三千円要求されました。仕方なしに払おうかと思ったのですが、帰り際にタクシーに乗らなければ帰れないことに気づいてグッと我慢し、手コキで終わらせることにしました。それなりにお金のかかるホテルの一室を用意してただ手コキしてもらう、しかも料金も通常通りの高いものとなると苛立ちもします。しかしそれを嬢にぶつけることもできないまま弱々しくいってしまいました。こういう風俗遊びの世界でも当人の性格次第で一律のサービスでないのは不公平だと思います。

いいサービスをしてくれる女の子

普段から節約をするのが趣味なのですが、それは風俗に行くための貯金にしています。一日500円程度を貯めていくと一か月には風俗に一回行けるくらいのお金になります。目標のお金に達したら私がいつも使っているデリヘルに電話をかけます。そのお店で指名する女の子は決まっているので、数人くらいの名前を第一志望から言っていきます。予約が取れた段階で即決します。なるべく出勤して最初の枠に予約を取るようにしています。土日くらいの休みの日に昼間くらいの明るいときに女の子を呼ぶのが好きなので、時間帯もまた重要なのです。当日になって女の子がやってきて、少し身長が小さく、茶色に染めた髪の毛をボブに切ってあって、幼い雰囲気が漂う女の子です。プレイはその姿に似合わずハードなので、とても印象的でリピートをしてしまうのでした。すごい早い手さばきをしてくれるので、最初は手コキでしてもらいました。というよりも自分のあそこが持たないというのが主な理由でした。